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総合的なダイエット

 

1年程ダイエットに励み、110kgから80kgにまで減量した際に私なりに感じた事は、結局ダイエットというものは

 

消費カロリー>摂取カロリー

 

という単純な不等式にあてはまるという事です。
まず太っている、という状態の時は当然摂取カロリーが多めな傾向にありわけで、それを少しづつ成人の一日あたりの摂取カロリーの値に近づけていきます。
私の場合カロリーコントロールもそうですが、炭水化物の量を無理のない範囲で減らしました。
特に夕食時は、お米をご飯茶碗半分以下にするなどし、加えて夜8時以降には極力食事をしないよう心がけました。

 

そして平行して消費カロリーを増やす為、ウォーキングやダンベルダイエットなど、平均して1日につき1時間ほどの有酸素運動を行いました。

 

そして数日に一度は基礎代謝のアップの為に、インナーマッスルを鍛える体幹トレーニング等の筋トレも行いました。

 

途中で何度か停滞期と呼ばれる時期もあり、辛かったものの我慢してダイエットを継続する事によりまた体重は減り始め、停滞期というものを理解した後はそれほど苦にならなくなりました。

 

基本的にダイエットというものは、我慢の連続で苦しいものですが、体重が減る事や、体を動かす事にたいしてポジティブな気持ちで向かい合い、喜びを見出す事で一年乗り切れました。

 

それから1年程リバウンドもなく過ごしていますが、目標をあと10kg減に設定し、またダイエットをはじめてみようと画策しています。

東京の文化や飲食事情など

東京は、街によって様々な顔があり、非常に多様性がある都市といえます。
例えば、池袋・新宿と渋谷とでは異なる顔を持ちますし、また、これらの街は、銀座や秋葉原とも異なります。
つまり、東京は、異なる世代や自国を含む世界各国の文化を取り込んだ、混沌とした都市といえるのです。

 

例えば、池袋や新宿は、高層ビル、オフィス、百貨店などがあり、多様な人々が集まる街です。こうした多様性を表すように、飲食店も和洋中をはじめ、あまり見かけない国の料理店など、色々なものがあります。渋谷も似たところがありますが、池袋や新宿に比べ、より「若年層の街」として理解されるでしょう。

 

これに対して、銀座は「大人の街」として理解されます。上記の街よりも、混沌とした感じは少なく、落ち着きがあります。飲食店をはじめとするお店に関しては、様々なものがありますが、これらの店舗で利用者が負担する単価は、一般に高めとなります。
さらに、秋葉原のように、電気製品やアニメといった大きな特徴を有し、現代日本のイメージを世界に発信する街もあります。
もっとも、古くからの伝統が全くないわけではありません。根津のような古い街並みも残っており、お寺や神社なども東京の各所に点在しています。
このように、様々な顔を持つ東京は、そこで生きる人の多くの要求に応えるように、何でもそろう百貨店やスーパーマーケットのような都市といえるでしょう。
最近は、アベノミクス戦略特区として、東京の改革が進められようとしています。

 

都営地下鉄や都バスなどをこれまでよりも夜遅い時間に利用できるようにする案もだされています。現在よりも、さらに眠らない街になっていくことが考えられますので、生活の変化に応じて、飲食事情をはじめ、発信する文化の内容が変わってくることもあるかもしれません。